当サイトの記事は、ロレックスをはじめ各時計メーカーの日本公式サイトの希望小売価格、報道機関の記事、販売店・買取店の公式サイトの公開情報、Yahoo!知恵袋などの公開された声をもとに編集部が独自に執筆しています。定価は記事に記した確認日時点の値で、予告なく変わることがあります。
デイトナの定価を調べてみたら、数年前の記憶よりずっと高くなっていて驚いた、という方も多いはずです。
結論から言うと、ロレックス デイトナの定価は、ロレックス公式サイトの希望小売価格(税込・2026年11月4日確認)でスチールの126500LNが2,499,200円です。
この記事では、今の定価と素材別の価格帯、値上げの推移、そして実勢価格や買取価格との差を、出典と日付つきで順番に見ていきます。
デイトナって、今の定価はいくらなんでしょう?前に聞いた金額と全然違う気がして。
公式サイトの希望小売価格では、スチールの126500LNが2,499,200円(税込)です。2021年8月の改定前と比べると、100万円以上上がっています。
ロレックス デイトナの定価はいくら?今の公式価格を確認
現行のコスモグラフ デイトナは、公式サイトに47モデルが掲載されています。価格は2,499,200円から23,904,100円までと、素材と宝石の有無で大きく分かれます。
デイトナの正式な名前は「コスモグラフ デイトナ」です。
公式サイトでは、同じリファレンス(型番)でもダイアルやブレスレットが違うと別のモデルとして並んでいます。
下の表は、ロレックス公式サイトの希望小売価格(税込・2026年11月4日確認)を、リファレンスごとに1行でまとめたものです。
| リファレンス | 素材 | ブレスレット | 定価(税込) |
|---|---|---|---|
| 126500LN | オイスタースチール | オイスター | 2,499,200円 |
| 126503 | イエローロレゾール(スチール&イエローゴールド) | オイスター | 3,642,100円〜3,952,300円 |
| 126518LN | 18 ct イエローゴールド | オイスターフレックス | 6,329,400円〜7,015,800円 |
| 126515LN | 18 ct エバーローズゴールド | オイスターフレックス | 6,656,100円〜7,342,500円 |
| 126519LN | 18 ct ホワイトゴールド | オイスターフレックス | 6,656,100円〜7,342,500円 |
| 126508 | 18 ct イエローゴールド | オイスター | 8,199,400円〜8,509,600円 |
| 126505 | 18 ct エバーローズゴールド | オイスター | 8,779,100円〜9,089,300円 |
| 126509 | 18 ct ホワイトゴールド | オイスター | 8,779,100円〜9,089,300円 |
| 126506 | プラチナ | オイスター | 12,544,400円〜13,524,500円 |
| 126595TBR | 18 ct エバーローズゴールド(宝石入り) | オイスター | 23,904,100円 |
ケース径はどれも40mmです。
デイトナの定価をいくらと答えるかは、どの素材の話をしているかで変わるんですね。

ステンレス(SS)のデイトナは126500LNの1本だけ
ステンレススチール、いわゆるSSのデイトナで、2026年11月4日時点の公式サイトに載っているのは126500LNです。
公式サイトの素材表記は「オイスタースチール」で、ブラックのセラクロムベゼルにオイスターブレスレットの組み合わせです。
『スチールのデイトナならどれも同じ値段?』と思うかもしれません。今の公式掲載で見る限り、スチールは126500LNの1リファレンスだけなので、ダイアルの色を問わず2,499,200円です。
ゴールドやプラチナのデイトナは別の記事で
イエローゴールド、エバーローズゴールド、ホワイトゴールド、プラチナのデイトナは、ブレスレットやダイアルの違いで価格の幅が広がります。
ブルー系のダイアルなら、ホワイトゴールドの126509のブライトブルーが8,779,100円、プラチナの126506のアイスブルーが12,544,400円からです。
金無垢・コンビ・オイスターフレックスのモデルは、デイトナの金無垢・コンビ・プラチナの定価でダイアル別に詳しく見ています。
メンズ・レディースの区別はある?
「ロレックス デイトナ レディース 定価」と調べる方もいますよね。
公式サイトに掲載されているデイトナは、ケース径がすべて40mmです。メンズ・レディースで分けて探すより、手首に合うかどうかを店頭で試してみるのが近道です。
小さめのサイズが気になるなら、デイトナ以外のモデルも含めてロレックスのレディースの定価を見てみてください。
白(パンダ)と黒の文字盤で、デイトナの定価は違う?
白い文字盤のデイトナのほうが人気だと聞きました。定価も白のほうが高いんですか?
公式の定価は白も黒も同じ2,499,200円です。差が出るのは中古や買取の店頭価格のほうなんです。
126500LNには、ダイアルが2種類あります。
公式サイトの表記は「ホワイト、ブラック カウンターリング」と「ブラック、スチール カウンターリング」です。
| 126500LNのダイアル(公式表記) | よく使われる呼び方 | 定価(税込) |
|---|---|---|
| ホワイト、ブラック カウンターリング | 白文字盤・パンダ | 2,499,200円 |
| ブラック、スチール カウンターリング | 黒文字盤・スチールブラック | 2,499,200円 |
出典はロレックス公式サイトの希望小売価格(税込・2026年11月4日確認)です。
白文字盤に黒いカウンターが入った見た目から、白のデイトナは一般に「パンダ」と呼ばれます。これはメーカーの正式名称ではなく、販売店や愛好家のあいだの通称です。
デイトナには、ほかにも「バリチェロ」のような通称で探されるものがあります。通称は公式の名称ではないので、公式サイトではリファレンス番号とダイアル名で探してみてください。
愛称と公式名称の対応はロレックスの愛称と定価にまとめています。
116500LNから126500LNまで、デイトナの定価の推移
スチールのデイトナの定価は、2021年8月改定前の1,387,100円(116500LN)から、2026年1月改定後の2,499,200円(126500LN)まで上がっています。
『昔はもっと買いやすかったのに』と感じる方は多いですよね。
実際にどれくらい変わったのか、改定ごとの定価を並べてみます。
| 時点 | リファレンス | 定価(税込) |
|---|---|---|
| 2021年8月改定前 | 116500LN | 1,387,100円 |
| 2021年8月改定後 | 116500LN | 1,457,500円 |
| 2022年1月改定後 | 116500LN | 1,609,300円 |
| 2022年9月改定後 | 116500LN | 1,720,400円 |
| 2023年1月改定後 | 116500LN | 1,757,800円 |
| 2023年9月改定後 | 126500LN | 1,974,500円 |
| 2024年1月改定後 | 126500LN | 2,176,900円 |
| 2024年6月改定後 | 126500LN | 2,176,900円 |
| 2025年1月改定後 | 126500LN | 2,349,600円 |
| 2026年1月改定後 | 126500LN | 2,499,200円 |
| 2026年11月4日(公式サイト) | 126500LN | 2,499,200円 |
出典は、2021年8月と2022年1月が報道(FASHIONSNAP 2021年8月1日・2022年1月4日)、それ以降は時計買取の一括査定サービスpiazoの定価一覧の保存版、現在の値はロレックス公式サイト(2026年11月4日確認)です。
改定ごとの上がり幅は出典によって違う
ロレックス自身は、改定率を発表していません。
ここで挙げる率は、報道や販売店・買取店が調べた数字です。
- 2020年1月のデイトナは「約6%程度の値上げ」(piazo・2021年3月23日更新の記事)
- 2021年8月1日は「全モデルを約5%値上げ」(報道・FASHIONSNAP)
- 2022年9月は116500LNが1,609,300円から1,720,400円へ「約7%上昇」(piazo・2022年9月の保存版)
- 2025年1月は「ステンレス製デイトナが約8%値上げ」(買取店おたからやの記事)
- 2026年6月1日はデイトナ 126500LN(SS)が「2,499,200円 増減なし」(piazo・2026年6月26日更新)
2026年6月の改定は、ゴールドを使ったモデルが中心でした。そのため、スチールの126500LNは1月改定後の価格のままです。
値上げの全体の流れはロレックスの価格改定の履歴で、モデルを横断して見られます。
旧型116500LNの当時の定価
Ref.116500LNは、今の公式サイトには掲載が無い旧型です。
「11650LN」と型番を入力して探す方もいますが、出典で定価を確認できる型番は116500LNと126500LNです。
販売店GINZA RASINの記事(2026年2月27日最終更新)によると、定価は次のように変わってきました。
- 旧定価 1,274,400円
- 2019年10月改定で1,309,000円
- 2020年1月改定で1,387,100円
- 2021年8月改定で1,457,500円、2022年1月改定で1,609,300円
- 2022年9月改定で1,720,400円、その後1,757,800円
同じ記事では「2023年9月定価改定時、お値段据え置きのまま生産終了」と書かれています。
16520・116520・116588TBRなど、ほかの旧型の定価
「ロレックス デイトナ 16520 定価」や「116588TBR 定価」と調べる方もいます。
16520、116520、116588TBRは、2026年11月4日時点の公式サイトには掲載がありません。当時の定価も、この記事で使っている出典では公式資料で確認できませんでした。
ネット上には旧型の「当時の定価」がいろいろ書かれています。出典や時点が分からない数字は、別の改定時期の値が混ざっていることも。
デイトナと一緒に調べられることが多いエクスプローラー Ⅱの旧型も、少し触れておきますね。
216570の定価は、GINZA RASINの記事によると693,000円から始まり、2019年10月改定で853,600円、最終定価が875,600円です。
16570は今の公式サイトに掲載が無く、当時の定価は公式資料で確認できません。現行の226570はエクスプローラー Ⅱの定価で見られます。
旧型全体の当時の定価は廃盤・旧型ロレックスの当時の定価も参考にしてみてください。
定価と実勢価格・買取価格はどれくらい違う?
デイトナって、中古のお店だと定価より高く売られていますよね。どれくらい差があるんですか?
時計買取のなんぼやの公式サイトでは、126500LNの黒文字盤の未使用品の買取価格相場が4,907,000円と出ています(2026年11月2日更新)。定価の2,499,200円とは、数字の性格がまったく違うんです。
ここで大事なのは、3つの価格を分けて考えることです。

- ロレックス公式サイトに出ている価格
- 正規店で買う時の基準
- 改定日に一斉に変わる
- 中古店・並行店の店頭価格や、売る時の金額
- 店ごと・日ごとに変わる
- 状態や付属品で上下する
なんぼやの公式サイトに出ている126500LNの買取価格相場
| 126500LN(なんぼやの表記) | 未使用品 | 中古品 | 更新日 |
|---|---|---|---|
| SS ブラック文字盤 | 4,907,000円 | 4,677,000円 | 2026年11月2日 |
| SS ホワイト文字盤 | 5,908,000円 | 5,628,000円 | 2026年11月2日 |
出典は、なんぼや公式サイトの型番別「買取価格相場」(税込の参考価格・2026年11月4日確認)です。
ページには「上記はあくまで参考価格(税込)であり、実際の買取価格を保証するものではありません」と書かれています。
定価が同じ白と黒でも、買取価格相場では白のほうが高く出ていますね。
相場は1年でどれくらい動いた?
同じなんぼやの型番ページには、月ごとの買取価格相場の推移も載っています。
- 黒文字盤: 2024年11月 4,210,000円、2025年11月 4,589,000円、2026年11月 4,907,000円
- 白文字盤: 2024年11月 4,810,000円、2025年11月 5,510,000円、2026年8月 6,110,000円、2026年11月 5,908,000円
白文字盤は、2026年8月より11月のほうが低くなっています。相場は上がる一方ではないということですね。
なぜ定価より高い店頭価格がつくのかは、ロレックスの定価と実勢価格の差で詳しく見ています。
買取店によって、数字の種類(未使用品相場・中古品相場・買取実績)や更新日が違います。店同士の数字を並べて単純に比べることはできないので、見る時は種類と日付をセットで確かめてみてください。
デイトナを正規店で定価で買うのが難しいのはなぜ?
『正規店に行けば定価で買えるはず』と思って足を運んだのに、店頭に無かった。こういう話はよく聞きますよね。
まず、ロレックス公式サイトの価格表示には、次の注記があります。
ロレックス ウォッチのメーカー希望小売価格以上での販売、および抱き合わせ販売は禁止しています。しかしながら、ロレックス ウォッチの販売は正規品販売店に委ねられており、ロレックスは正規品販売店とお客様との間に介入する権限はありません。
出典:ロレックス日本公式サイト(2026年11月4日確認)
つまり、正規店で買う時の価格は定価が基準です。ただ、どの時計をいつ誰に売るかは、正規店に任されているんです。
正規店の購入ルール(店の記述)
販売店GINZA RASINの記事(2025年4月1日最終更新)は、2024年12月16日からの正規店のルールを次のように説明しています。
- 購入はモデルを問わず1人1本で、購入後6か月はどのモデルも購入できない
- ステンレス製のデイトナ・GMTマスターⅡ・サブマリーナーの7品番は1年間の制限
- 対象の7品番に126500LNが含まれる
- 現金のみでの支払いはできない
この記事では、これらを「正規店独自のルール」と説明しています。日本ロレックスや報道機関による確認は、今回の出典では見つかっていません。
正規店での買い方はロレックスを定価で買う方法で、購入制限の詳細は正規店の購入制限と抱き合わせ禁止で詳しく見ています。
海外の定価も見ておくと分かること
ロレックス公式サイトは、国ごとに希望小売価格を出しています。126500LNの値を並べてみますね(2026年11月4日確認)。
| 国・地域 | 126500LNの公式価格 |
|---|---|
| 日本(税込) | ¥2,499,200 |
| 米国(税抜) | $16,900 USD |
| 英国 | £14,050 |
| スイス | CHF 15’000.- |
| 香港 | HKD 136,200 |
| シンガポール | S$23,800 |
為替レートは日々変わるので、ここでは円に換算していません。比べる時は、その日のレートと出典をそろえて考えてみてください。
海外の定価と免税で買う時の注意はロレックスの海外の定価にまとめています。
手元のデイトナを売る時に確かめておきたいこと
昔買ったデイトナが手元にあります。定価が上がったと聞くと、売るなら今なのかなと迷ってしまって。
売り時を予想することはできません。ただ、今の定価と、今の買取額を同じ日付で並べてみると、判断の材料ははっきりしますよ。
定価が上がったからといって、手元の時計の買取額が同じだけ上がるとは限りません。
ここが大事なところです。買取額は店の査定で決まるので、まずは今の金額を知るところから始めましょう。
- 手元のデイトナのリファレンス番号を保証書で確かめる
- 公式サイトで今の定価(または掲載なし)を確かめる
- 買取店の公式サイトで、その型番の相場と更新日を見る
- 箱・保証書・余りコマなどの付属品をそろえる
- 査定を受けて、今の買取額を確かめる
例えば、2021年8月改定前に116500LNを1,387,100円で買った人の場合です。今の126500LNの定価と比べるより、116500LNとしての今の買取額を確かめるほうが、判断には役立ちます。
『査定だけで売らなくてもいいの?』と気になる方もいますよね。買取店のなかには、査定後のキャンセルを無料としているところもあります。
持っているデイトナを手放すか考えているなら、今の買取額を査定で確かめてみてください。
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手元の時計がいくらで売れるか確かめる
ロレックスなど高級時計の買取は、型番・付属品・状態で金額が変わります。定価が上がった今の買取額を、まず査定で確かめてから売るかどうか決めましょう。
査定無料公式サイトで時計の買取を確認する買取価格は時計の状態や時期で変わります。最新の条件は公式サイトで確認してください。
売るかどうかの考え方は値上げを機に売るべきか考える手順で詳しく見ています。
定価の値上げのニュースだけを見て、相場の日付や数字の種類を確かめずに売ってしまうこと。相場は月によって下がることもあります。
デイトナの定価について知恵袋でよくある疑問
Yahoo!知恵袋には、デイトナの定価や買い方についての質問がたくさん寄せられています。よく見かける疑問を3つ取り上げますね。
126500LNの黒が欲しいけれど、正規店では買えない?
126500LNのブラックが欲しいけれど、正規店ではやはり難しいのか、という質問です。
正規店で買える場合の価格は、公式の定価2,499,200円が基準です。ただ、販売は正規店に任されていて、店の記事では1年間の購入制限の対象品番にも126500LNが挙げられています。
在庫や販売のタイミングは公表されていないので、気になる方は正規店に直接問い合わせてみるのがいちばん確かです。
デイトナを正規の定価で買う方法はある?
コスモグラフ デイトナを正規の定価で買うにはどうすればいいか、という質問もよく見かけます。
定価で買えるのは、正規店で購入する場合です。piazoの記事(2026年6月26日更新)には「2025年には一部店舗で希望モデルの予約受付が開始」とあります。
ただ、予約の扱いは店ごとに違うので、通う店で確認してみてください。
並行輸入の価格が定価より高いのはなぜ?
デイトナの並行品が定価よりずっと高いのはなぜか、という疑問です。
並行店や中古店の価格は、メーカーの定価ではなく、店ごとの仕入れや需要で決まります。なんぼやの買取価格相場でも、126500LNの未使用品は黒で4,907,000円と、定価を大きく上回っています(2026年11月2日更新)。
並行輸入と正規品の違いは並行輸入と正規品の価格の違いで見られます。
定価で買うなら正規店が基準で、在庫は店に問い合わせるしかありません。並行や中古の価格は定価とは別の数字として見てみてください。
よくある質問
ロレックス デイトナの定価は税込でいくらですか?
ロレックス公式サイトの希望小売価格(税込・2026年11月4日確認)で、スチールの126500LNが2,499,200円です。素材や宝石によって、最も高いモデルは23,904,100円です。
白文字盤と黒文字盤で定価は違いますか?
126500LNの定価は、白(ホワイト、ブラック カウンターリング)も黒(ブラック、スチール カウンターリング)も2,499,200円で同じです。差が出るのは買取価格相場などの店頭の数字です。
新品のデイトナは定価で買えますか?
正規店で買う場合は定価が基準です。ただし販売は正規店に任されていて、店の記事では購入制限も紹介されています。在庫は店に問い合わせてみてください。
116500LNの定価はいくらでしたか?
GINZA RASINの記事によると、旧定価1,274,400円から改定を重ねて1,757,800円となり、2023年9月の改定時に価格据え置きのまま生産終了とされています。今の公式サイトには掲載がありません。
デイトナの定価は2026年に変わりましたか?
2026年1月改定で、126500LNは2,349,600円から2,499,200円になりました(GINZA RASIN調べ)。2026年6月の改定では増減なしとされています(piazo・2026年6月26日更新)。
まとめ
- ロレックス デイトナの定価は、126500LNで2,499,200円(公式・税込・2026年11月4日確認)
- 白(パンダ)と黒の文字盤は定価が同じで、差が出るのは店頭の数字
- 素材別では、コンビの126503が3,642,100円から、プラチナの126506が12,544,400円から
- 2021年8月改定前の1,387,100円から、2026年1月改定後の2,499,200円まで上がってきた
- 実勢価格や買取価格は、店名・種類・日付をセットで確かめる
デイトナの定価は、公式サイトでいつでも確かめられます。手元のデイトナを売るか迷ったら、今の定価と今の買取額を同じ日付で並べてみてくださいね。
ロレックス全体の定価はロレックスの定価一覧で、ROLEXの現行モデルをまとめて見られます。







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